放射線科医が取り組む医療AIについて

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概要

放射線科医はMRA(磁気共鳴⾎管撮影法)を用いて脳血管を立体的に可視化し異常を検出するため、見逃しリスク軽減のためにもAIの開発は重要になっています。
医師が脳動脈瘤を検出するAIを使うか使わないかで検出能⼒がどのように変わるのかという研究成果を紹介します。

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講義実施日:
2020年3月26日
学部・研究科:
一般
分野:
医学/薬学 工学/建築

講師紹介

越野 沙織

越野 沙織

東京大学
医学系研究科 博士課程

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料