ラウンドテーブル「駒場スタイルの未来」

プレイリスト

概要

1949年に新制東京大学第1回入学式が安田講堂で挙行されたと同じ7月7日に、東京大学教養学部創立70周年記念したシンポジウムが開催されました。シンポジウムでは、東京大学教養学部にご縁が深く現在一線で活躍中の方々、および教養学部の教員が登壇し、駒場における研究・教育の意義と魅力をさまざまな視点から解き明かします。

★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。


講師紹介

武田将明

武田将明

東京大学
総合文化研究科 准教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

東浩紀

東浩紀

株式会社ゲンロン 創業者
 批評家、作家

※所属・役職は登壇当時のものです。

岡ノ谷一夫

岡ノ谷一夫

東京大学
総合文化研究科 教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

鹿毛利枝子

鹿毛利枝子

東京大学
総合文化研究科 准教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

金子邦彦

金子邦彦

東京大学
総合文化研究科 教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

西崎文子

西崎文子

東京大学
総合文化研究科 教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料