タイムマシンは可能か?:原子時計とウラシマ効果

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概要

アインシュタインの相対性理論によると、高い場所の時計は速く進みます。

この講義では、原子時計やGPSの原理を紹介しながら、タイムマシンの可能性について考えます。

第69回 駒場祭公開講座

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収録日:
2018年11月23日
学部・研究科:
一般 高校生 大学生
分野:
理学/自然科学

講師紹介

鳥井寿夫

鳥井寿夫

東京大学
総合文化研究科 准教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料