学習された表現を飼いならす

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概要

深層学習の普及により、知的システムが扱う表現が、人手による設計から学習で獲得されるものに変化してきています。

そこで学習された多様な表現をどう扱ってゆくべきかについて、圏論を一つの基盤とする「表現工学」の観点から考えます。

★公開シンポジウム  深層学習の先にあるもの – 記号推論との融合を目指して(2)については こちら

主催: 東京大学先端人工知能学教育寄付講座
共催: 東京大学次世代知能科学研究センター

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収録日:
2019年3月5日
学部・研究科:
一般
分野:
工学/建築

講師紹介

山川宏

山川宏

株式会社ドワンゴ
ドワンゴ人工知能研究所 所長

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料