21世紀における日本文化の役割と政策提言

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概要

2017年6月19日、東京大学本郷キャンパスにて「文化を基軸とした融合型新産業創出研究ユニット」のキックオフシンポジウムを開催しました。本シンポジウムでは、文化政策が変化しつつある現状に照らし、今後に向けてどのような展開があり得るのか、どのような課題があるのかについて、各界の最先端で活躍する論客とともに探りました。

ここでは、国立新美術館館長・青木保氏が、日本の文化政策の課題と今後の方策について語ります。

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収録日:
2017年6月19日
学部・研究科:
一般
分野:
美術/芸術 経済/経営

講師紹介

青木保

青木保

国立新美術館
  館長

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料