地域研究情報基盤による「地域の知」の蓄積・共有・利用の事例について

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概要

U-PARLは、東京大学に「アジア研究図書館」を新たにつくるために設立された研究部門です。

このシンポジウムでは、アジアの中の知や財の共有のあり方を見直し、そこからアジアをめぐる知や情報の共有の現在と未来を考えます。

開催報告は こちら

この講演では、地域研究者が収集した断片的な知識を、蓄積・共有・分析するために、京都大学地域研究統合情報センターが構築した情報システムについてお話します。

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収録日:
2017年1月29日
学部・研究科:
一般 大学生
分野:
工学/建築 歴史/民族・民俗

講師紹介

原 正一郎

原 正一郎

京都大学
地域研究統合情報センター 教授

※所属・役職は取材当時のものです。

講義資料