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東大院生によるミニレクチャプログラム 第12回

看護もイノベーション!!:看護×工学=看護理工学

看護と工学を組み合わせた分野である『看護理工学』について、研究例を用いながらお話します。

2019年6月24日

社会的マイノリティとは何か

「社会的マイノリティ」と「マイノリティ」の違いは何かわかりますか? いつくかのワークを通して考えてみましょう。

2019年6月24日

研究契約事務担当者向け説明会

成果有体物移転契約について 学内

成果有体物移転契約についてより理解を深め、適切な成果有体物移転契約の締結を行うために必要な知識を得ることを目的とした、研究契約事務担当者向けの教材です。

2020年1月15日

秘密保持契約について 学内

秘密保持契約についてより理解を深め、適切な秘密保持契約の締結を行うために必要な知識を得ることを目的とした、研究契約事務担当者向けの教材です。

2020年1月15日

深層学習の先にあるもの – 記号推論との融合を目指して(2)

知能の階層性について

知能にとって高次推論は不可欠だという立場から、深層学習(ボトムアップ)と記号処理(トップダウン)を融合するアーキテクチャを提案します。

2019年3月5日

次世代人工知能に向けて:身体性に基づく創発と発達による自律性と社会性の融合

AIの社会実装を阻害する深層学習の「落とし穴」を回避するために、何ができるのか考えてみましょう。

2019年3月5日

予測不確実性に基づく認知と行動変化:ニューロロボティクスの視点から

神経回路モデルの深層学習はロボットをどう変えるのでしょうか? 認知発達ロボティクスの研究例を紹介します。

2019年3月5日

記号創発ロボティクスにおける確率的生成モデルと深層学習の融合

知的システムはどのように記号を生み出すのでしょうか? 記号創発ロボティクスの研究を紹介し、深層学習との融合の方向性を考えます。

2019年3月5日

自然知能と人工知能の共進化:「知の創生」に向けて

この講義では、深層学習が得意とするパターン情報処理を記号推論と融合させる方法について考えます。

2019年3月5日

学習された表現を飼いならす

知的システムが学習によって獲得した表現をどのように扱うべきでしょうか。「表現工学」の観点から考えます。

2019年3月5日

意味理解と想像

知能全体の中で、想像はどのような役割を果たしているのでしょうか? 記号推論とディープラーニングをつなぐ人工知能の新たな可能性を考えます。

2019年3月5日

GFD Symposium 2019ーFrontiers in Higher Education: Diversifying and Transforming Teaching

Closing Remark

グローバルな高等教育環境での教育と学習に対する革新的なアプローチをテーマとしたシンポジウムの、閉会の挨拶です。

2019年3月29日

Panel Discussion

グローバルな高等教育環境での教育と学習に対する革新的なアプローチをテーマに議論します。

2019年3月29日

A Cross-Continent, Collaborative, Interdisciplinary, Case-Based Course on Technology and Sustainable Development

東京大学のPEAKプログラムの学生とウプサラ大学の産業経営・イノベーションプログラムの修士課程学生による学際協調型授業を紹介します。

2019年3月29日

Transparent Instruction and Its Impact on Learning

透明性のある学生指導を実践するために、なにができるのでしょうか。サンプル教材を用いながら考えます。

2019年3月29日

Efforts to Overcome Resistance to Active Learning

ミネソタ大学の初級STEMコースの指導方法が、アクティブ・ラーニングによりどのように変化してきたかを見てみましょう。

2019年3月29日

Teaching Multilingual and Multicultural Students:Translanguaging as Innovative Pedagogy

ケープタウン大学(UCT)で実施されている多言語教育プロジェクトを中心に、南アフリカの大学における言語横断型の教育手法を紹介します。

2019年3月29日

Opening Remark

グローバルな高等教育環境での教育と学習に対する革新的なアプローチをテーマとしたシンポジウムの、開会の挨拶です。

2019年3月29日

GraSPP Research Seminar

UN Sanctions and the DPRK [EN]

前在北朝鮮英国大使のアラスター・モーガン氏をゲストに迎えたセミナーです。北朝鮮に対する国連の制裁体制や、非核化に向けた外交努力の意味などについて、3年間の平壌での経験にもとづきながら解説します。

2019年10月4日

Empire of Hope: The Sentimental Politics of Japanese Decline [EN]

日本政治の研究者、デイビッド・レーニー教授をゲストに招いたセミナーです。著書「Empire of Hope:The Sentimental Politics of Japanese Decline」を中心に、感情と政治のつながりに関する研究についてお話します。

2019年5月10日

GraSPP Research Seminar

The Perfect Weapon: War, Sabotage and Fear in the Cyber Age [EN]

ニューヨーク・タイムズ紙で国家安全保障を担当している記者デービッド・サンガー氏が、著書 「The Perfect Weapon: War, Sabotage and Fear in the Cyber Age」を中心にサイバーセキュリティについてお話します。

2019年3月19日

デニ・ムクウェゲ医師来日講演会:平和・正義の実現と女性の人権

紛争下の性暴力の構造と日本の取り組み

紛争下の性暴力が起きる構造と現在行われている取り組みを整理し、日本の取り組みの課題を提示します。

2019年10月4日

紛争関連の性的暴力:国連の取り組み

紛争予防や女性のエンパワメント向上のための活動など、国際連合の性暴力への取り組みを紹介します。

2019年10月4日

趣旨説明

藤原帰一センター長が、デニ・ムクウェゲ医師を迎えた講演会の、企画の趣旨を説明します。

2019年10月4日

平和・正義の実現と女性の人権(日本語字幕表示可能)

2018年にノーベル平和賞を受賞したデニ・ムクウェゲ医師が、コンゴ東部における紛争下の性暴力の実態、そして平和と正義の実現について語ります。

2019年10月4日

放射能の農畜水産物等への影響についての研究報告会 第3回報告会

閉会の辞

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。

2012年5月26日

放射性物質と食の安全を市民はどう捉えたか

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、食品中の放射性物質によるリスクを消費者がどのように捉えているかについての調査結果を報告します。

2012年5月26日

事故当年にモモ樹体内に移行した放射性核種(の本年度)の動態

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、桃のセシウム濃度の予測や、試験の様子を紹介します。

2012年5月26日

海水魚のエラからセシウムが排出される

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、魚のエラからセシウムが排出される仕組みについて紹介します。

2012年5月26日

警戒区域内で原発事故後105日間飼養された原種ブタの生殖機能について(中間報告)

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、畜産業復興のための原種ブタの調査について報告します。

2012年5月26日

自然凍結融解を利用した農地除染の試み

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、ボランティアグループ「ふくしま再生の会」の活動について報告します。

2012年5月26日

被災農地の農業再生のデザイン-資源作物の栽培とエネルギー化

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、バイオマスの視点からの復興支援について提案します。

2012年5月26日

農学生命科学研究科全体の取組について

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。ここでは、農学生命科学研究科で行っている被災地支援のための取り組みをご紹介します。

2012年5月26日

開会の辞

東日本大震災後の福島での放射性物質の影響についての第3回目の研究報告会です。

2012年5月26日
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