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模擬授業①:街の中の多様な生き物と街を支える生態系

皆さんが普段生活している「都市」に焦点を当て、街の中で多様な生き物を守ることの意味や、私たちの暮らし生き物との関係について、最新の研究成果等を交えながらお話しします。

2020年9月21日

模擬授業②:農場で汗をかいて農学しよう!

東京大学農学部は、東京のど真ん中に広大な附属農場を持っています。秋の農場から生配信しながら、農場で行われている面白い研究の一部を紹介します。

2020年9月21日

模擬授業③:食の安全を守る獣医学

皆さんの毎日の食の安全を守るのも獣医学の大切な任務の一つです。獣医学が食の安全の確保にどのように貢献しているのかご紹介します。

2020年9月22日

講演:農学系女子最前線

※女子中高生向けの内容です ~農学部って何を学ぶところ?卒業後はどんな仕事に就くの?~ 社会や研究分野で活躍中の農学部OGが、大学生活や農学部で学んだこと、現在のお仕事についてお話しします。

2020年9月22日

講演・説明会 :農学の枠を超えていく 「地球医」 になろう!

地球医=One Earth Guardians は、""巻き込み力"" を持った新しい専門家のあり方です。 自分の専門分野を超えて行動する「地球医」とは? One Earth Guardians 育成プログラムがどのようなものか、発起人の教授や受講生たちの生の声をお届けします!

2020年9月22日

18歳のハローワーク:若手卒業生のフリートーク<文系卒業生編>

公務員、メーカー勤務、編集者、研究職、起業家など、さまざまな職種で活躍する若手卒業生たちが、東大で学んだこと、学生時代の活動や仕事を選んだきっかけなどについて語り合います。進路選択や未来設計を考えるヒントになるかもしれません。

2021年1月6日

IUCNウナギレッドリスト 会議報告

絶滅が危ぶまれるウナギ資源を巡る問題に多角的に向き合うシンポジウム「うな丼の未来」の模様を配信します。

2013年7月22日

科学・技術と「いのち」

科学・技術が真に生活者に利をもたらすために、両者の相互理解の必要性を訴えます。

2014年11月9日

農学生命科学研究科の今後の活動の方向

近年の教育研究活動を振り返り、現状の課題と研究科の方針を示します。

2014年11月9日

農学生命科学研究科の取組について

原発事故からの復興に寄与する研究科の取組について、第九回までの報告を振り返ります。

2014年11月9日

放射性セシウムのイネへの移行(第4報)

原発事故当年から続くイネの調査の軌跡と課題を報告します。

2014年11月9日

家畜と畜産物への放射性物質の影響

飼料を介して家畜に蓄積する放射性物質について、馬を中心とした実験結果を報告します。

2014年11月9日

森林に降った放射性セシウムは今どうなっているのか、これからどこへいくのか?

森林に降下したセシウムはどのように移動するのか? 河川への流出や、生物への移行・分散を調べた結果を報告します。

2014年11月9日

福島県産農作物のモニタリング経過と畑作物におけるセシウム吸収

福島県の野菜、果物、コメ、そしてダイズの安全性の検査について報告します。

2014年11月9日

被災地産食品に対する消費者意識の変化

消費者へのアンケート調査の結果をもとに、食品安全対策のあるべき姿を考えます。

2014年11月9日

放射性セシウムの土壌中の挙動、水系への流出

放射性セシウムの土壌中の挙動や、水系への流出についての調査結果を報告します。

2014年11月9日

特別講演:IUCNレッドリスト

絶滅危惧種選定の詳細や、その後の東京での会合・調査について、国際自然保護連合(IUCN)のMatthew Gollock博士が報告しました。(英語音声)

2014年7月27日

シラスウナギ対策

養鰻業の立場からウナギの保全のためにできる取り組みはないか?全国養鰻漁業協同組合連合会会長が登壇し、現在の対策を報告します。

2014年7月27日

石倉設置によるウナギの隠れ処づくりと内水面漁協の取り組み

ウナギの河川環境を向上させるための策として、全国内水面漁業協同組合連合会からは「石倉」を設置する取り組みが紹介されました。

2014年7月27日

うなぎを食べながら守るということ

ウナギを消費者に提供する立場から、食文化の継続と資源を守ることの両立について語っていただきました。

2014年7月27日