パネルディスカッション1 日本の危機対応について

プレイリスト

概要

本セッションでは福島原発事故を振り返り、危機対応という観点から日本が今後何をすべきかについて焦点が当てられました。北澤委員長が事故の教訓と課題について「文化の問題として切り捨てず、人事制度や法整備が重要」だと語るなど、パネリストたちが熱のこもった議論を展開しました。

 

主催機関による開催報告はこちら(新しいウィンドウで外部サイトを表示します)

* 一般財団法人 日本再建イニシアティブ

* 東京大学 政策ビジョン研究センター

 

このコンテンツは、iTunesに保存してiPhoneやiPadからいつでもご覧いただけます。

(上記をクリックすると新しいウィンドウが開き、Apple社のページを表示します。)

 

★東大TVのコンテンツがほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。

あなたのお気に入りの講義・講演があれば、動画の上にあるSNSボタンからシェアをお願いします。

講義実施日:
2014年3月11日
対象:
大学生
一般
分野:
経済/経営
法律/政治

講師紹介

城山 英明

しろやま ひであき

東京大学
政策ビジョン研究センター センター長

※所属・役職は登壇当時のものです。

Gregory Jaczko

グレゴリー・ヤツコ

米国原子力規制委員会
前委員長 

※所属・役職は登壇当時のものです。

伊藤 哲朗

いとう てつろう

前内閣危機管理監
 

※所属・役職は登壇当時のものです。

北澤 宏一

きたざわ こういち

民間事故調委員長
東京都市大学 学長

※所属・役職は登壇当時のものです。

齋藤 ウィリアム 浩幸

さいとう うぃりあむ ひろゆき

内閣府参与
株式会社インテカー CEO

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料