2013年

究極の素粒子理論を求めて

プレイリスト

概要

素粒子を記述する標準模型の最後のピースである「ヒッグス粒子」がついに発見されました。とはいえ、標準模型の完成にはさらなる研究が必要です。超弦理論は宇宙や素粒子の謎を解決できるか?究極の素粒子理論を求めて挑戦する最先端の研究を紹介します。

 

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講義実施日:
2013年11月24日
対象:
一般
分野:
理学/自然科学

講師紹介

加藤 光裕

かとう みつひろ

東京大学
総合文化研究科 教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料