保育の国際動向から学ぶ

21世紀カリキュラムとプロセスの質を考える

プレイリスト

概要

東京大学大学院教育学研究科附属・発達保育実践政策学センター(Cedep)では、全米幼児教育研究センター所長のスティーブン・バーネット教授、OECD教育スキル局シニア政策アナリストの田熊美保氏を迎えたシンポジウムを開催しました。

幼児教育において特に重要な「プロセスの質」とは何でしょうか。またそれをどのように保証できるのでしょうか。OECDのレポートなどを紹介しながら解説します。

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講義実施日:
2018年8月5日
対象:
一般
分野:
教育/学習
心理学/社会科学

講師紹介

田熊美保

たぐま みほ

OECD教育スキル局
 シニア政策アナリスト

※所属・役職は取材当時のものです。

講義資料