第2部 「きぼう」利用が拓く日本の未来

静電浮遊炉を用いた高温融体とガラスの研究

プレイリスト

概要

2016年7月~10月まで国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在した大西卓哉宇宙飛行士のミッション報告及び「きぼう」日本実験棟での研究成果の報告会を、東京大学大学院工学系研究科と宇宙航空研究開発機構(JAXA)が共同で開催しました。

この講演では、国際宇宙ステーション「きぼう」でも行われている、静電浮遊炉を使用した研究についてご紹介します。

 

★ 東京大学大学院工学系研究科 https://www.t.u-tokyo.ac.jp/soe/

★ 宇宙航空研究開発機構 JAXA http://www.jaxa.jp/

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講義実施日:
2017年6月12日
対象:
一般
分野:
工学/建築

講師紹介

石川 毅彦

いしかわ たけひこ

宇宙航空研究開発機構 JAXA
宇宙科学研究所学際科学研究系 教授

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料