古文書から読み解く中世京都の暮らし

プレイリスト

概要

みなさんは、京都にどのようなイメージを持っていますか? 中世京都の暮らしについて、古文書を読み解くワークを交えながら解説します。

00:33 自己紹介

03:01 中世の京都

05:40 東寺とは?

17:58 中世の東寺

36:28 ミニレクチャで工夫したところ

 

ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。この企画では大学院生が大学の教壇に立つことを想定し、45分の講義を行います。特徴的なのは、登壇する院生が「アクティブラーニング」の手法を取り入れる点です。学習者が大学院生から専門的な知見を学び取り、登壇する大学院生も授業実践を通して双方向的な教授法を身につけていきます。

主催:東京大学 新図書館計画推進室大学総合教育研究センター

企画:東京大学 Academic Commons Supporter・フューチャーファカルティープログラム

第8回ミニレクチャプログラム イベントページ

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講義実施日:
2017年1月27日
対象:
大学生
一般
分野:
文学/哲学/言語
歴史/民族・民俗

講師紹介

長崎 健吾

ながさき けんご

東京大学
人文社会系研究科 博士課程

※所属・役職は登壇当時のものです。

講義資料